オートデスク社の2次元/3次元CADソフトウェア正規認定リセラー
業種別ツールで設計速度向上できます

一番人気の汎用2次元CAD AutoCAD LTや業種別ツールセットを使えるAutoCAD、BIM/CIMに対応した建築/土木CAD、機械/装置設計3次元CADが注目されています。

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1年契約を3年間続けるよりも約5%ほど、お得な価格でご利用いただける3年サブスクリプションがお勧めです。


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トピックス

あたらしいAutoCADにするべき、その理由とは?

AutoCADとAutoCAD LTでの作業時間を比較したとき生産性調査レポートです。設計時間の短縮を実現する違いをご紹介します。

Civil3Dによる3D道路設計の例

Civil3Dを使い、地図をスキャンして作成した3D地形モデル上にて道路設計(土量計算・縦断・横断)を行う流れを動画でご紹介します。

動画で見る!AutoCAD Mechanicalの機械図面専用機能

機械図面を効率よく作成・編集できる機械設計製図のための専用機能を搭載したMechanicalを動画でご紹介します。

何が違うの?Fusion360とInventor

製造3次元CAD「Fusion 360」の「Inventor Professional」の違いと仕事に適した選定ポイントを解説します。

Fusion 360はどんなソフトウェア?その使いどころは?

話題のFusion360を業務で上手く使うには「コンセプト」「考え方」「ほか3D CADとの違い」などいくつかのポイントがあります。

ネームドユーザライセンスの知っておきたい基礎知識

サブスクリプションのネームドユーザーライセンスの利用前に知っておきたい基礎知識をご紹介します。

 


カタログ・事例集など

AutoCADシリーズや業界別コレクションなどオートデスク製品のカタログ、ユーザー事例や機能比較などの資料をダウンロードいただけます。

総合カタログ

AutoCAD 2022 リーフレット

AutoCAD 2022 サブスクのメリット

AEC Collection 2022 総合カタログ

BIM活用事例集2021年版

製造業向けコレクション製品


カタログ・資料のダウンロードはこちらから

 


ご検討時によく頂くご質問

AutoCAD(オートキャド)はいろいろな種類があるので、どれを選べばいいかわからないという方のために、導入をご検討される時によくあるご質問などをまとめましたのでご参考にしてください。ソフトウェア別のよくある質問はこちらをご覧ください。

サブスクリプションとは何ですか?
サブスクリプション(Autodesk Subscription)はAutoCADなどのオートデスク製ソフトウェアや関連サービスを契約期間お使いいただけるライセンスです。常に最新バージョンを利用できるほか、メーカー対応サポートで障害エラーを解決できます。
永久ライセンス版は購入できますか?
使用できる期間が限定されていない「永久ライセンス版」はメーカー出荷が終了しているため現在は販売されていません。サブスクリプションをご検討くださいますようお願いいたします。
インターネットに接続できる環境は必要ですか?
ライセンス認証やインストールを行うときインターネット接続が必要です。また、インターネットに接続できない現場などで使用することはできますが定期的にインターネットに接続してライセンス認証を行わないと起動できなくなります。
何台のパソコンにインストールして使用できますか?
サブスクリプションの1ライセンスは1人のみ使用できるシングルユーザー形式です。この1人の方が使用する最大3台のパソコンや他デバイスにインストールして使用できます。ただし、同時に起動して使用できるのは1台のみです。1ライセンスを複数人で使用されるのはソフトウェア使用規約違反になる可能性があるのでご注意ください。
保守プランの更新はいつまでできますか?
保守プラン(Maintenance Plan)は2021年5月7日をもって販売終了となり更新契約できなくなりました。

 




※2020年11月7日をもってAutoCAD Inventor LT Suite / Inventor LTの新規サブスクリプションの販売が終了となりました。

※2018年3月23日よりAutoCAD/業種別AutoCADは「AutoCAD including specialized toolsets」として1パッケージで販売されています。

※2017年8月よりProduct Design Collectionの商品名が「Product Design & Manufacturing Collection」に変更されました。

※2016年8月よりBuilding Design Suiteの新規販売は終了し、後継商品として「Architecture Engineering Construction Collection」がリリースされました。

※2016年8月よりInfrastructure Design Suiteの新規販売は終了し、後継商品として「Architecture Engineering Construction Collection」がリリースされました。

※AutoCAD Civil 3Dはバージョン2019より商品名が「Civil 3D」に変更されました。

※AutoCAD LT Civil Suiteはバージョン2018より商品名が「AutoCAD LT with CALS Tools」に変更されました。

 

CAD百貨が選ばれている理由

当店CAD百貨は、CAD専門会社が運営しているお店です。長年、CADソフトウェアの導入から運用までをご提案してきたノウハウと実績がございます。

  • 初めてAutoCADを導入したいと考えている
  • 種類が多くてどれを選べばいいのかわからない
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など、CADソフトウェアをご検討の際は、お気軽にお問い合わせください。

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