AutoCAD Map 3D 2013 新規製品 サブスクリプション同時契約
| メーカー | オートデスク | ジャンル | 2次元CAD/3次元CAD |
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商品概要
道路、鉄道、電力、ガス、水道などの社会基盤を支える業界向けのCADとGISが融合したソフトウェア「AutoCAD Map 3D」と、メーカー(オートデスク社)のテクニカルWebサポートや次期バージョンの入手などのサービスを1年間受けることができるAutodesk Subscription(サブスクリプション)を一緒にご購入いただける商品です。
「最新バージョンのAutoCAD Map 3Dを初めて購入したい」ときや
「もう1台のパソコンでもAutoCAD Map 3Dを使えるようにしたい(2台目の増設等) 」
など、AutoCAD Map 3Dとサブスクリプションを同時に導入されたいときにお選びください。
ソフトのみのご購入はこちらのAutoCAD Map 3Dをご検討ください。
AutoCAD Map 3D(オートキャド マップ3D)とは?
AutoCAD Map 3Dは、社会インフラ(道路、鉄道、電力、ガス、水道など)を支える施設や設備の計画/施工/保守/管理に使用されています。
設計業務、施工業務、管理業務の各業務で必要になる図面を、他図面データや施設/設備情報を活用しながら作成することができます。
こんな方にお薦め!
- 上下水道/電力/道路/鉄道/ガス/通信などの施設・設備情報に基づいた図面を作成している。
- 施設、設備図面、平面図、地図などの作成、編集、管理ができるCADがほしい。
- 設計業務、施工業務、管理業務で施設のCADデータを共有化したい。
- CADデータとGISデータを活用した設計を行いたい。
- 使い慣れたAutoCADをベースとしたソフトウェアを使いたい。
- サブスクリプション(Webサポート、アップグレード版の送付等)を利用したい。
商品の内容
- AutoCAD Map 3D ライセンス(パソコン1台分)
- インストール用DVD
- 説明書(PDF)
- Autodesk Subscription(1年間分)
機能紹介
AutoCAD Map 3D 2013の新機能
- データアクセスと編集
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- Microsoft SQR Server または Orcacle でインダストリモデルの使用が可能。
- インダストリモデルデータのオフライン編集モードにより、作業を効率化。
- 動的なツールチップとハイパーリンク機能で、フィーチャ属性と外部データへのアクセスが容易に。
- 図面作成と共有
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- ダイナミック凡例、方位記号、縮尺バーなどの使用で、より高品質な作図が可能。
- AutoCADのブロックエディタ機能を活用して、地図シンボルの作成と編集が可能。
- DWGファイルを、データ変換なしでwebへパブリッシュすることが可能。
- データモデリングと管理
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- GISおよびCADデータを高度なインダストリモデルに変換し、詳細管理が可能。
- インダストリモデルに対応した線形参照システムにより、ネットワークを効率的に管理。
- Autodesk Cloud機能
- AutoCAD図面やプロジェクトファイルを簡単にアクセスできる、オンラインのワークスペースに保存。
AutoCAD Map 3Dの主な機能
AutoCAD Map 3Dは汎用CAD「AutoCAD」の全機能に加えて、施設/設備図面や地図データを作成・編集・更新・管理するための機能を搭載しています。
- スタイル設定したマップを作成して、サービスエリアや建築規制地区、土地の用途、埋設管やケーブルの布設工事の日時、直径などの特定の情報を強調表示できます。
- 測量ツールを使用して、GPSや地上のソースから取得した測量情報の読み込み、計算、管理を行えます。
- Autodesk Storm and Sanitary Analysis 2012は、流域や排水分析、雨水および下水道マスタープランニング、ループや流動逆転を含む相互接続貯水池、CSO(合流式下水道越流水)およびSSO(汚水渠からの溢水)制御策などの改善に役立ちます。
- 点や等高線データから大規模なサーフェス モデルを作成したり、サーフェスから等高線を作成できます。 標高、勾配、斜面方向について、数値標高モデル(DEM)やESRI GRIDファイルに代表される地形モデルの視覚化と解析を実行します。
- 図面クリーンアップツールを使用して、作図やデジタイズのよくあるエラー(重複データの削除、アンダーシュートや未結合オブジェクトなど)の修正作業を自動化できます。
- FDOデータアクセステクノロジーでアクセスしたデータを、AutoCADの標準的なコマンド(ポリライン編集、トリム、部分削除、結合、オフセット、延長、回転、移動、切り取り/複写/貼り付けなど)で直接編集できます。
- AutoCAD Map 3Dは、主要なCADソフトウェアとGISソフトウェアとの相互運用が可能で、業界標準のデータ形式を読み込み/書き出し可能です。

詳しい情報を見る
この他の詳しい新機能は、メーカーホームページをご覧ください。
動作環境
32ビット版環境
| CPU |
【Windows 7 使用時】 Pentium 4 または AMD Athlon デュアルコア 3.0GHz以上 SSE2対応 【Windows XP 使用時】 Pentium 4 または AMD Athlon デュアルコア 1.6GHz以上 SSE2対応 |
|---|---|
| メモリ | 【最小】 2GB 【推奨】 4GB |
| ハードディスク | 9GB以上 |
| ディスプレイ解像度 | 【最小】 1024x768 True Color以上 【推奨】 1600x1050 True Color以上 |
| グラフィックスカード |
【3D機能使用時】 ワークステーションクラスの128MB以上のメモリ実装、 Pixel Shader 3.0以上、Direct3D対応の認定グラフィクスカード ※AutoCAD認定のグラフィックスカードはこちらをご確認ください。 |
| OS |
Windows 7 Ultimate 日本語 Windows 7 Enterprise 日本語 Windows 7 Professional 日本語 Windows XP Professional SP3以降 日本語 |
| インストールメディア | DVD |
| 周辺機器 |
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| その他必要なソフト |
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64ビット版環境
| CPU |
Intel XeonまたはPentium 4 EM64T AMD Athlon 64、OpteronのSSE2対応 |
|---|---|
| メモリ | 【最小】 2GB 【推奨】 4GB |
| ハードディスク | 9GB以上 |
| ディスプレイ解像度 | 【最小】 1024x768 True Color 以上 【推奨】 1600x1050 True Color 以上 |
| グラフィックスカード |
【3D機能使用時】 ワークステーションクラスの128MB以上のメモリ実装、 Pixel Shader 3.0以上、Direct3D対応の認定グラフィクスカード ※AutoCAD認定のグラフィックスカードはこちらをご確認ください。 |
| OS |
Windows 7 Ultimate 日本語 Windows 7 Enterprise 日本語 Windows 7 Professional 日本語 Windows XP Professional SP3以降 日本語 ※64bit版は32bitのOSにはインストールできません。 |
| インストールメディア | DVD |
| 周辺機器 |
|
| その他必要なソフト |
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詳しくは
メーカーホームページで動作環境をご確認ください。
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AutoCADにはワークステーションPCがお薦め! CADデータやグラフィックデータなどの高負荷がかかる処理でも安定したパフォーマンスと信頼性を発揮する「ワークステーションPC」のご使用をお薦めします。 |
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サポート
AutoCAD Map 3D ソフトウェアパッケージに無償技術サポートは含まれておりません。
インストレーションやトラブルシューティングなどのサポートが必要な場合は、最新バージョンのAutoCAD Map 3Dとサブスクリプションをご検討ください。
サブスクリプションをご購入いただくことで、メーカー「オートデスク」のWEBサポートを利用することができます。 このほかに新バージョンリリース時にアップグレード版のお届くなど、1年間の契約期間内にさまざまなサービスを受けることができます。
サブスクリプションの詳細は、メーカーホームページをご覧ください。
サブスクリプション付のAutoCAD Map 3Dはこちらをご検討ください。
オプションソフトや関連商品
オプションソフトや関連商品です。
このほかのAutoCAD(オートCAD)はこちらをご覧ください。















