AutoCAD LT 2013 アップグレード製品サブスクリプションバンドルパック LT98-2009から(キャンペーン)

メーカー オートデスク ジャンル 2次元CAD

AutoCAD LT 2013 アップグレード製品サブスクリプションバンドルパック LT98-2009から(キャンペーン)

定価(税込) 192,150円
販売価格(税込) 見積りをご依頼ください
納期 1週間前後
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キャンペーン価格

AutoCAD LT2013 アップグレード製品サブスクリプションバンドルパック LT98-2009から

キャンペーン定価 税込192,150円

キャンペーン期間 2012年5月14日(月)〜2012年7月13日(金)まで
重要 必ずキャンペーン適用条件をご確認ください

商品概要

普段はアップグレード対象バージョンではない旧AutoCAD LTを最新版「AutoCAD LT2013」へアップグレードできる「AutoCAD LT2013 アップグレード製品」と「サブスクリプション」がセットになっているキャンペーン商品です。

この商品を使用するには正規ユーザー登録済みの下記バージョンのAutoCAD LTが別途必要です。 アップグレード製品のみをご購入いただいても使用することはできませんのでご注意ください。

キャンペーン対象バージョン

 AutoCAD LT98/ LT2000/ LT2000i/ LT2002/ LT2004/ LT2005/
 LT2006/ LT2007/ LT2008/ LT2009

 

LT2010/2011/2012からのアップグレードはこちらをご検討ください

初めてのご購入は最新バージョンAutoCAD LT2013 新規製品をご検討ください

Autocad LT 2013とは?

AutoCAD LTは、建築・土木・製造業などで広く使用されている汎用2次元CADです。 製図ができる2次元CAD機能がご必要で、3次元設計機能は不要な方に向いています。

上位版CADソフトのレギュラー版AutoCADとは、DWGファイルを使用してデータ交換を容易に行えます。

こんな方にお薦め!

  • 長年使ってきたAutoCAD LT(98 / 2000 / 2000i / 2002 / 2004 / 2005 / 2006 / 2007 / 2008 / 2009)を最新バージョンへアップグレードしたい。
  • パソコンを買い換えたのでWindows7に対応するAutoCAD LTへアップグレードしたい。
  • Webサポートや次期バージョン送付などのサービスを受けることができるサブスクリプションを契約したい。

商品の内容

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機能紹介

AutoCAD LT2013の新機能

最新バージョン「AutoCAD LT2013」では下記などの機能強化が行われています。

最新のユーザ操作
「コマンドラインの柔軟性向上」「コンテキストリボンタブの追加」「多機能グリップによるオブジェクトの操作」「自動調整配列複写やハッチングなどの操作を合理化」などわずらわしい操作が減っています。
取り消し線
新しく追加された「取り消し線」スタイルをマルチテキスト、マルチ引出線、寸法、表、ArcTextで使えます。
プロパティ編集のプレビュー
選択したオブジェクトの[プロパティ]パレットで色を選択するとオブジェクトの色がすぐプレビューされ、変更結果を事前に確認できます。
新たに搭載された[オンライン]タブ
新たにリボンに追加された[オンライン]タブからCloud documents、AutoCAD WS Web、モバイルアプリにすばやくアクセスできます。
Autodesk Cloud 接続
Autodesk Cloudに接続することで図面ファイル等をオンラインアカウント経由で他ユーザーとファイルを共有できます。

旧バージョンとの機能比較

新旧バージョンのAutoCAD LT機能比較はこちらをご覧ください。

詳しい情報

機能に関する詳しい情報はメーカーホームページをご覧ください。

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対応データ形式

入出力ができるデータ形式です。

入力 全バージョンのDWGとDXF
出力
  • DWG/DXF 2013形式
    (AutoCAD 2013/AutoCAD LT2013)
  • DWG/DXF 2010形式
    (AutoCAD 2012,2011,2010/AutoCAD LT2012,LT2011,LT2010)
  • DWG/DXF 2007形式
    (AutoCAD 2009,2008,2007/AutoCAD LT2009,LT2008,LT2007)
  • DWG/DXF 2004形式
    (AutoCAD 2006,2005,2004/AutoCAD LT2006LT,2005,LT2004)
  • DWG 2000形式
    (AutoCAD 2002,2000i,2000/AutoCAD LT2002,LT2000i,LT2000)
  • DWG R14/LT98/LT97形式
  • DXF R12/LT2形式

SXFデータの作成には「AutoCAD LT Civil Suite」

電子納品図面データSXF(sfc/p21)の作成には「AutoCAD LT Civil Suite」をご検討ください。

バージョン2013のデータ対応について

AutoCAD 2013/LT2013のDWG/DXFデータは「2013形式」です。
バージョン2012以前のAutoCAD/AutoCAD LTとはデータ形式が異なりますので、ご注意ください。

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動作環境

32ビット版環境

CPU

【Windows 7 使用時】

Intel Pentium4 または AMD Athlon デュアルコア 3.0GHz以上のSSE2対応

【Windows XP 使用時】

Intel Pentium4 または AMD Athlon デュアルコア 1.6GHz以上のSSE2対応

メモリ 2GB
ハードディスク 4GB (インストール時)
ディスプレイ解像度 1024x768 True Color (推奨:1600x1050以上)
OS Windows 7 Enterprise 日本語
Windows 7 Ultimate 日本語
Windows 7 Professional 日本語
Windows 7 Home Premium 日本語
Windows XP Professional SP3以降 日本語
Windows XP Home SP3以降 日本語
インストールメディア DVD
周辺機器 DVDドライブ
マイクロソフト社製マウスまたは互換製品
その他必要なソフト Microsoft Internet Explorer 7.0以降
.NET Framework Version 4.0 Update 1

64ビット版環境

CPU Intel Xeon または Pentium 4 EM64T、AMD Athlon 64、OpteronのSSE2対応
メモリ 2GB (推奨 4GB)
ハードディスク 4GB (インストール時)
ディスプレイ解像度 1024x768 True Color (推奨:1600x1050以上)
OS Windows 7 Ultimate 64bit 日本語
Windows 7 Enterprise 64bit 日本語
Windows 7 Professional 64bit 日本語
Windows 7 Home Premium 64bit 日本語
Windows XP Professional x64 Edition SP2以降 日本語
インストールメディア DVD
周辺機器 DVDドライブ
マイクロソフト社製マウスまたは互換製品
その他必要なソフト Microsoft Internet Explorer 7.0以降
.NET Framework Version 4.0 Update 1

詳しくは

メーカーホームページで動作環境をご確認ください。

 

CAD用ワークステーションパソコン

AutoCADにはワークステーションPCがお薦め!

CADデータやグラフィックデータなどの高負荷がかかる処理でも安定したパフォーマンスと信頼性を発揮する「ワークステーションPC」のご使用をお薦めします。

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サポート

メーカー「オートデスク株式会社」のサポートサービスをご利用できます。

スタートアップサポート

スタートアップサポートはAutoCAD LT 2013に標準で付属しているサポートサービスで、ユーザー登録日から30日間、インストールやトラブルについて、FAXとeメールでお問合わせができます。

詳細はメーカーホームページをご覧ください

Webサポート

Webサポートはサブスクリプションをご契約頂くことでご利用できるサポートサービスです。 ご契約から1年間、専用ホームページから技術的なお問合せを行うことができます。

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よくあるご質問

ご購入前のよくある質問をご紹介します。

何台のパソコンで使えますか?

AutoCAD LTのパッケージに入っているAutoCAD LTのライセンスはパソコン1台分です。 2台以上のパソコンで同時に使用するには、この商品をパソコンの台数分ご購入ください。
2本、3本など複数本のご購入をご検討されているときは、お気軽にお見積りをご依頼ください。

旧バージョンとの違いは?

新バージョンと旧バージョンの違いは下記より機能比較表をご覧ください。

AutoCAD LT2013/2012/LT2011/LT2010の違いは?

AutoCADとAutoCAD LTの違いは?

大きな違いは3次元モデリング機能やカスタマイズ機能の有無です。 詳しくは機能比較表をご覧ください。

AutoCAD LTとAutoCADの違いは?

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AutoCAD LT 2013 アップグレード製品サブスクリプションバンドルパック LT98-2009から(キャンペーン)

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