製造・建築・土木などの設計業務で使われているAutoCAD LTファミリー

  • 2021年6月6日をもちまして、新規サブスクリプションのAutoCAD LT、AutoCAD LT with CALS Toolsのメーカー出荷終了になっため販売終了となりました。
  • 後継商品はレギュラー版 AutoCAD となります。新規導入をお考えの際はこちらをご検討願います。
  • 現在ご契約中のAutoCAD LTとAutoCAD LT with CALS Toolsは満了日前にご契約を更新できます。
  • 建築BIM意匠設計に対応したAutoCAD Revit LT Suite 新規サブスクリプションは引き続きご購入いただけます。

LTではなく、AutoCADを使うメリットは?

 

サブスクリプションを継続する(ご契約の更新)

ご契約期間中のサブスクリプションは3年間または1年間の契約期間で更新できます。長期間使用されるなら1年契約を毎年3年間続けて更新するよりも3年サブスクリプションでの更新がお勧めです。


 

インストール・使い方手順・トレーニング / 入門書・解説本





 

Civil3Dによる3D道路設計の例

Civil3Dを使い、地図をスキャンして作成した3D地形モデル上にて道路設計(土量計算・縦断・横断)を行う流れを動画でご紹介します。

動画で見る!AutoCAD Mechanicalの機械図面専用機能

機械図面を効率よく作成・編集できる機械設計製図のための専用機能を搭載したMechanicalを動画でご紹介します。

 


下記など、AutoCAD LTに搭載されている機能をご紹介しています。また、ほかのAutoCADの機能はこちらもご覧ください。


カタログ・関連情報など

AutoCAD LT 2022 リーフレット

AutoCAD LT 2022 サブスクリプションのメリット

総合カタログ AutoCAD / 業界別コレクション

AutoCAD 2020 バージョン別機能比較


カタログ・資料のダウンロードはこちらから

 

ご検討時によく頂くご質問

AutoCAD LT(オートキャドLT)はいろいろな種類があるので、どれを選べばいいかわからないという方のために、導入をご検討される時によくあるご質問などをまとめましたのでご参考にしてください。


最新バージョンAutoCAD2023の新機能



  • AutoCAD LTの新規サブスクリプション販売は2021年6月7日をもって終了となりました。
  • AutoCAD LT with CALS Toolsの新規サブスクリプション販売は2021年6月7日をもって終了となりました。
  • AutoCAD Inventor LT Suiteの更新サブスクリプションの販売は2021年5月7日をもって終了となりました。
  • AutoCAD Inventor LT Suiteの新規サブスクリプションの販売は2020年11月7日をもって終了となりました。
  • AutoCAD LT Civil Suiteはバージョン2018より商品名が「AutoCAD LT with CALS Tools」に変更されました。

 

CAD百貨が選ばれている理由

当店CAD百貨は、CAD専門会社が運営しているお店です。長年、CADソフトウェアの導入から運用までをご提案してきたノウハウと実績がございます。

  • 初めてAutoCAD LTを導入したいと考えている
  • 種類が多くてどれを選べばいいのかわからない
  • 業種に特化した専用コマンドを持つCADを導入を検討したい

など、CADソフトウェアをご検討の際は、お気軽にお問い合わせください。

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当社は「オートデスク認定証販売パートナー」ロゴを取得しています。