AutoCAD LT 2012 アップグレード製品
| メーカー | オートデスク | ジャンル | 2次元CAD |
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商品概要
ご使用されているAutoCAD LT2010/LT2011を上位バージョンのAutoCAD LT 2012へアップグレードするための商品です。
この商品を使用するには正規ユーザー登録済みの下記バージョンのAutoCAD LTが別途必要です。AutoCAD LT2012 アップグレード製品のみをご購入いただいても使用することはできませんのでご注意ください。
- AutoCAD LT 2010
- AutoCAD LT 2011
初めてのご購入はAutoCAD LT 2012 新規製品をご検討ください
Autocad LT 2012とは?
AutoCAD LTは、建築・土木・製造業などで広く使用されている汎用2次元CADです。 製図ができる2次元CAD機能がご必要で、3次元設計機能は不要な方に向いています。
上位版CADソフトのレギュラー版AutoCADとは、DWGファイルを使用してデータ交換を容易に行えます。
こんな方にお薦め!
- 持っているAutoCAD LT2011をLT2012へバージョンアップしたい。
- 持っているAutoCAD LT2010をLT2012へバージョンアップしたい。
LT2009以前のバージョンをお持ちの方は下取りキャンペーンをご検討ください。
商品の内容
- AutoCAD LT アップグレード用ライセンス (パソコン1台分)
- インストール用DVD
- 説明書(PDF)
- 無償スタートアップ・サポート(30日間)
- AutoCAD LT 使い始めガイド(2ヶ月間) ※当店オリジナル
機能紹介
AutoCAD LT 2012の主な機能
下記などの2次元設計の生産性を向上できる機能を備えています。
- 図面シートの管理、バッチ印刷、ビューの自動作成、図枠ブロックや印刷スタンプの自動設定などを行える「シート セット マネージャ」
- フィレット、面取りのプレビュー機能
- カスタム設定後に、 AutoCAD LTの設定を既定の設定に復元できるリセットツール
- 座標系の移動、回転、位置合わせがUCSアイコンで簡単に行えます
- オブジェクトを[Ctrl]キー+[矢印キー]でピクセル単位で移動できます
- グループ機能が強化されました
- スプラインを線分やポリラインとフィレットできるようになりました
- スプラインを他のオブジェクトまで延長できるようになりました
- データをクリーンアップを行える「重複オブジェクトの削除機能」により、ポリラインの不要な頂点の削除、端点が重なる線分の結合を行うことでパフォーマンスを改善できます
- ポリライン、スプライン、ハッチング オブジェクト、線分、円弧、寸法、マルチ引出線で機能グリップが利用できるようになりました
- 複写コマンドに、配列オプションが追加されました
- ファイルやオブジェクトをすばやく検索する「Autodesk Content Explorer」が追加されました
- 自動配列複写機能は、従来の矩形や円形状に加え、パスに沿ったオブジェクトの配列ができるようになりました
- クラウドで実行される「AutoCAD WS」に、 AutoCAD LT 2012 のコミュニケーションタブからDWGファイルをアップロードでき、Webやモバイル機器からクラウド上のDWGファイルを参照、編集できます
詳しい情報
機能に関する情報はメーカー「オートデスク」ホームページをご覧ください。
対応データ形式
入出力ができるデータ形式です。
| 入力 |
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| 出力 |
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SXFデータの作成には「AutoCAD LT Civil Suite」 電子納品図面データSXF(sfc/p21)の作成には「AutoCAD LT Civil Suite」をご検討ください。 |
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動作環境
32ビット版環境
| CPU | Intel Pentium 4またはAMD Athlon デュアルコア3.0GHz以上のSSE2対応 【Windows XP使用時】 Intel Pentium 4またはAMD Athlon デュアルコア 1.6GHz以上のSSE2対応 |
|---|---|
| メモリ | 1GB以上推奨 |
| ハードディスク | 1.4GB以上 |
| ディスプレイ解像度 | 1024x768 True Color |
| OS | Windows 7 Ultimate 日本語 Windows 7 Enterprise 日本語 Windows 7 Professional 日本語 Windows 7 Home Premium 日本語 Windows Vista Ultimate SP2以降 日本語 Windows Vista Enterprise SP2以降 日本語 Windows Vista Business SP2以降 日本語 Windows Vista Home Premium SP2以降 日本語 Windows XP Professional SP3以降 日本語 Windows XP Home SP3以降 日本語 |
| その他 | Microsoft Internet Explorer 7.0以降 |
| 周辺機器 |
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64ビット版環境
| CPU |
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|---|---|
| メモリ | 1GB以上推奨 |
| ハードディスク | 1.5GB以上 |
| ディスプレイ解像度 | 1024x768 True Color |
| OS |
Windows 7 Ultimate 64bit 日本語 Windows 7 Enterprise 64bit 日本語 Windows 7 Professional 64bit 日本語 Windows 7 Home Premium 64bit 日本語 Windows Vista Ultimate 64bit SP2以降 日本語 Windows Vista Enterprise 64bit SP2以降 日本語 Windows Vista Business 64bit SP2以降 日本語 Windows XP Professional x64 Edition SP2以降 日本語 |
| その他 | Microsoft Internet Explorer 7.0以降 |
| 周辺機器 |
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詳しくは
メーカーホームページで動作環境をご確認ください。
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AutoCADにはワークステーションPCがお薦め! CADデータやグラフィックデータなどの高負荷がかかる処理でも安定したパフォーマンスと信頼性を発揮する「ワークステーションPC」のご使用をお薦めします。 |
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サポート
メーカー「オートデスク株式会社」の「無償スタートアップサポート」を30日間ご利用できます。
スタートアップサポート
スタートアップサポートはAutoCAD LT 2012に標準で付属しているサポートサービスで、ユーザー登録日から30日間、インストールやトラブルについて、FAXとeメールでお問合わせができます。
詳細はメーカーホームページをご覧ください
AutoCAD LT 使いはじめガイド (当店オリジナル)
当店より「AutoCAD LT」をご購入いただいたお客様専用のサービスです。 インストールとアクティベーション、ちょっとした使い方などをご覧頂けます。
詳しくはこちらのページをご覧ください
サポートがご必要な方はサブスクリプションもご検討ください
メーカーのサポートサービスがご必要な方は「AutoCAD LT アップグレード製品 サブスクリプションバンドルパック」をご検討ください。
サブスクリプションをご購入いただくことで、メーカー「オートデスク」のWEBサポートを利用することができます。 このほかに新バージョンリリース時にアップグレード版のお届くなど、1年間の契約期間内にさまざまなサービスを受けることができます。
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AutoCAD LTの使い方を習得したい人にお薦め! 初めてAutoCAD LTを使う人や新バージョンの操作方法を覚えたい人などに「はじめて学ぶAutoCAD LT 2012 作図・操作ガイド」をお薦めします。 |
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よくあるご質問
ご購入前のよくある質問をご紹介します。
何台のパソコンで使えますか?
AutoCAD LTのパッケージに入っているAutoCAD LTのライセンスはパソコン1台分です。 2台以上のパソコンで同時に使用するには、この商品をパソコンの台数分ご購入ください。
2本、3本など複数本のご購入をご検討されているときは、お気軽にお見積りをご依頼ください。
旧バージョンとの違いは?
新バージョンと旧バージョンの違いは下記より機能比較表をご覧ください。
AutoCAD LT2013/LT2012/LT2011/LT2010の違いは?
AutoCADとAutoCAD LTの違いは?
大きな違いは3次元モデリング機能やカスタマイズ機能の有無です。 詳しくは機能比較表をご覧ください。




















