| AutoCAD LT 2012 新規製品
メーカー□オートデスク ジャンル□2次元CAD
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| 定価(税込) |
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199,500円 |
| 販売価格(税込) |
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142,800円 |
| 納期 |
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在庫あり。2〜3日間ほどでお届け |
| 送料 |
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送料無料 |
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■商品概要
2次元CADソフト AutoCAD LTの最新バージョン「AutoCAD LT 2012」です。
「最新のAutoCAD LT 2012を初めて購入する」ときや
「もう1台のパソコンでもLT2012を使えるようにしたい(2台目の増設等) 」
など、
AutoCAD
LT2012を導入されたいときにお選びください。
【AutoCAD LT 2012の機能】
AutoCAD LTは、建築・土木・製造業などで広く使用されている汎用2次元CADです。
製図ができる2次元CAD機能がご必要で、3次元設計機能は不要な方に向いています。
上位商品のAutoCADとは、DWGファイルを使用してデータ交換を容易に行えます。
最新バージョン「AutoCAD LT 2012」では、以下などの2次元設計の生産性を向上できる機能強化が行われています。
- 図面シートの管理、バッチ印刷、ビューの自動作成、図枠ブロックや印刷スタンプの自動設定などを行える「シート セット マネージャ」
- フィレット、面取りのプレビュー機能
- カスタム設定後に、 AutoCAD LTの設定を既定の設定に復元できるリセットツール
- 座標系の移動、回転、位置合わせがUCSアイコンで簡単に行えます
- オブジェクトを[Ctrl]キー+[矢印キー]でピクセル単位で移動できます
- グループ機能が強化されました
- スプラインを線分やポリラインとフィレットできるようになりました
- スプラインを他のオブジェクトまで延長できるようになりました
- データをクリーンアップを行える「重複オブジェクトの削除機能」により、ポリラインの不要な頂点の削除、端点が重なる線分の結合を行うことでパフォーマンスを改善できます
- ポリライン、スプライン、ハッチング オブジェクト、線分、円弧、寸法、マルチ引出線で機能グリップが利用できるようになりました
- 複写コマンドに、配列オプションが追加されました
- ファイルやオブジェクトをすばやく検索する「Autodesk Content Explorer」が追加されました
- 自動配列複写機能は、従来の矩形や円形状に加え、パスに沿ったオブジェクトの配列ができるようになりました
- クラウドで実行される「AutoCAD WS」に、 AutoCAD LT 2012 のコミュニケーションタブからDWGファイルをアップロードでき、Webやモバイル機器からクラウド上のDWGファイルを参照、編集できます
新機能に関する情報はメーカー「オートデスク」ホームページをご覧ください。
AutoCAD
LT2012/LT2011/LT2010/LT2009の違いは?
AutoCAD
LTとAutoCADの違いは?

■こんな方にお薦め!
- 最新バージョンのAutoCAD LT 2012がほしい。
- 製図用の2次元CADがほしい。
- AutoCAD LTを初めて購入する。
- 設計者が1名増員されたので、AutoCAD LT 2012をもう1本導入したい。

■商品の内容
- AutoCAD LT ライセンス
この商品1つに入っているAutoCAD LTのライセンスはパソコン1台分です。
2台以上のパソコンで同時に使用するには、この商品をパソコンの台数分ご購入ください。(2本、3本など複数本のご購入をご検討されているときは、お気軽にお見積りをご依頼ください。)
- インストール用DVD
- 説明書(PDF形式)
- 無償スタートアップ・サポート(30日間)
メーカー「オートデスク」のサポートサービスです。

■サポート
メーカー「オートデスク株式会社」の「無償スタートアップサポート」を30日間ご利用できます。
◎スタートアップサポート
スタートアップサポートはAutoCAD LT 2012に標準で付属しているサポートサービスで、ユーザー登録日から30日間、インストールやトラブルについて、FAXとeメールでお問合わせができます。
スタートアップサポートの詳細は、メーカーホームページをご覧ください。
【サポートがご必要な方はサブスクリプションもご検討ください】
メーカーのサポートサービスがご必要な方は「AutoCAD LT 新規製品 サブスクリプションバンドルパック」をご検討ください。
サブスクリプションをご購入いただくことで、メーカー「オートデスク」のWEBサポートを利用することができます。 このほかに新バージョンリリース時にアップグレード版のお届くなど、1年間の契約期間内にさまざまなサービスを受けることができます。


■動作環境
【32ビット版環境】
| CPU |
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Intel Pentium 4またはAMD Athlon デュアルコア3.0GHz以上のSSE2対応
【Windows XP使用時】
Intel Pentium 4またはAMD Athlon デュアルコア 1.6GHz以上のSSE2対応
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| メモリ |
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1GB以上推奨
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| ハードディスク |
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1.4GB以上
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| ディスプレイ解像度 |
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1024x768 True Color
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| OS |
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Windows 7 Ultimate 日本語
Windows 7 Enterprise 日本語
Windows 7 Professional 日本語
Windows 7 Home Premium 日本語
Windows Vista Ultimate SP2以降 日本語
Windows Vista Enterprise SP2以降 日本語
Windows Vista Business SP2以降 日本語
Windows Vista Home Premium SP2以降 日本語
Windows XP Professional SP3以降 日本語
Windows XP Home SP3以降 日本語
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| その他 |
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Microsoft Internet Explorer 7.0以降
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| 周辺機器 |
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・DVDドライブ
・マウス (マイクロソフト社製または互換製品)
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| 補足 |
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メーカーの動作環境紹介ページ |
【64ビット版環境】
| CPU |
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Intel XeonまたはPentium 4 EM64T、
AMD Athlon 64、
OpteronのSSE2対応
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| メモリ |
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1GB以上推奨
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| ハードディスク |
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1.5GB以上
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| ディスプレイ解像度 |
:: |
1024x768 True Color
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| OS |
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Windows 7 Ultimate 64bit 日本語
Windows 7 Enterprise 64bit 日本語
Windows 7 Professional 64bit 日本語
Windows 7 Home Premium 64bit 日本語
Windows Vista Ultimate 64bit SP2以降 日本語
Windows Vista Enterprise 64bit SP2以降 日本語
Windows Vista Business 64bit SP2以降 日本語
Windows XP Professional x64 Edition SP2以降 日本語
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| その他 |
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Microsoft Internet Explorer 7.0以降
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| 周辺機器 |
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・DVDドライブ
・マウス (マイクロソフト社製または互換製品)
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| 補足 |
:: |
メーカーの動作環境紹介ページ |


AutoCAD認証モデルのワークステーションPCがお薦め!
CADデータやグラフィックデータなどの高負荷がかかる処理でも安定したパフォーマンスと信頼性を発揮するワークステーションPCのご使用をお薦めします。
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■対応データ形式
| 入力 |
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全バージョンのDWGとDXF |
| 出力 |
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・DWG/DXF 2010形式
(AutoCAD 2012,2011,2010/AutoCAD LT2012,LT2011,LT2010)
・DWG/DXF 2007形式
(AutoCAD 2009,2008,2007/AutoCAD LT2009,LT2008,LT2007)
・DWG/DXF 2004形式
(AutoCAD 2006,2005,2004/AutoCAD LT2006LT,2005,LT2004)
・DWG 2000形式
(AutoCAD 2002,2000i,2000/AutoCAD LT2002,LT2000i,LT2000)
・DWG R14/LT98/LT97形式
・DXF R12/LT2形式
・PDF |

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