AutoCAD(オートキャド)などのCAD専門店

CAD百貨

Auto CADはCAD専門店で

AutoCADをお探しですか?

当店CAD百貨は、人気の2次元CAD「AutoCAD LT (オートキャドLT)」や3次元機能と2次元機能を使用できる「AutoCAD (オートキャド)」、製造業向け「Autodesk Inventor(オートデスク インベンター)シリーズ」など、オートデスク社のCADソフトウェアを販売しています。

 

当店には、CAD専門会社ならではのノウハウと実績がございます。

長年、CADソフトウェアの導入から運用に関わってきた経験豊富なスタッフがいるお店です。

AutoCADシリーズのご検討にあたりご不明な点がございましたら、お気軽にお問合せください

 

※当店CAD百貨は、CAD/CAM販売の実績豊富な(株)シーキューブが運営しています。

※「CAD百貨」は当社の登録商標です。

 

AutoCADのご購入に関するお問合せはこちらへ

 

「新規で購入するには?」
「どれを選べばいいかわからない」
「古いバージョンをアップグレードしたい」
「AutoCAD 〇〇を検討している」
「レガシー製品を取扱いしているか?」など、
ご購入前の商品に関するご質問などございましたら、お気軽にこちらからお問合せください

おすすめのAutoCADは?AutoCADを初めて買いたいAutoCADをバージョンアップしたいAutoCADシリーズのラインナップ


[新着情報]

・最新バージョンAutoCAD2011/LT2011は3月19日よりメーカー出荷開始です。 (2010/3)

・最大限に活用するならAutoCAD LT2011サブスバンドルの先行キャンペーン! (2010/2)

・公共工事データ作成のLT Civil Suite電子納品推進キャンペーンが始まりました (2010/2)

2010グレードアップキャンペーン第3弾は終了しました (2010/1)

・LTをAutoCADにできるAutoCADで行こう!キャンペーンは終了しました (2010/1)

・3Dパーツ(部品)設計と図面作成ができる「Autodesk Inventor LT」発売されました (2009/12)

・LT2010対応の機械設計ツール「AutoMECH LT2010」発売 (2009/5)

 

※AutoCADのWindows 7への対応状況はメーカーホームページをご確認ください。

 

年度末キャンペーン


おすすめ人気のAutoCAD


2次元設計機能を搭載したAutoCAD LT!

【3月末まで待てる!最新Verがいい!という人にはLT2011がお薦め!】

AutoCAD LT2011新規
AutoCAD LT 2011 新規製品

ジャンル2次元CAD


オートキャドLTのバージョンLT2011です。
「オートキャドLTの最新バージョンを買いたい、使いたい」という方にオススメです。

AutoCAD LTサブスバンドル
AutoCAD LT 2011 新規製品 サブスクリプションバンドルパック

ジャンル2次元CAD


バージョンLT2011にWebサポートや次期バージョン送付などのサービスを受けることができるサブスクリプションがバンドルされた商品です。
今ならキャンペーン実施中です!

 

【すぐに欲しい!ちょっとでも安く!という人にはLT2010がお薦め!】

AutoCAD LT 新規製品
AutoCAD LT 2010 新規製品

ジャンル2次元CAD


オートキャドLTのバージョンLT2010です。
「オートキャドLTのバージョン2010を買いたい、使いたい」という方にオススメです。

 

解説本もご一緒に如何ですかこれからLT2010の使い方を覚えたい方、もっと使い方を極めたい方にコチラをお薦めします。

AutoCAD LT
AutoCAD LT 2010 新規製品 サブスクリプションバンドルパック

ジャンル2次元CAD


バージョンLT2010にWebサポートや次期LT2011バージョン送付などのサービスを受けることができるサブスクリプションがバンドルされた商品です。

 


2次元と3次元設計機能を搭載したAutoCAD!

AutoCAD2010
AutoCAD 2010 スタンドアロン新規製品

ジャンル2次元/3次元CAD


2次元と3次元設計機能を使えるオートキャドのバージョン2010です。


AutoCADサブスクリプション
AutoCAD 2010 スタンドアロン新規製品(サブスクリプション契約)

ジャンル2次元/3次元CAD


最新バージョン2010とWebサポートや次期バージョン送付などのサービスを利用できるサブスクリプションを一緒にご購入いただけます。


土木業務における電子納品を支援するLT!

AutoCAD LT Civil Suite 2009
AutoCAD LT Civil Suite 2010 新規製品

ジャンル2次元CAD

 


”AutoCAD LT2010”とCAD製図基準(案)に準拠した図面データ作成ツール”Autodesk CALS Tools”がセットになった土木設計用電子納品対応パッケージ。

 

AutoCAD LT Civil サブスクリプション
AutoCAD LT Civil Suite 2011 新製品(キャンペーン)

ジャンル2次元CAD

 


3月末発売のAutoCAD LT Civl Suiteの最新バージョン2011です。
キャンペーン実施中の今ならお得です!


3次元パーツ設計と製図機能を使える製造業向けAutoCAD LT!

autocad Inventor LT
Autodesk Inventor LT 2010 新規製品

ジャンル3次元/2次元CAD


3次元パーツ設計機能とAutoCAD LTの2次元製図機能を搭載した3次元部品設計CAD。 

 

※上位版のAutoCAD Inventor Suiteはこちら

autodesk Inventor LT
Autodesk Inventor LT 2010 新規製品(サブスクリプション同時契約)

ジャンル3次元/2次元CAD


Webサポートや次期新バージョン送付などのサブスクリプションとInventor LTが欲しい方はこちら。


CADの本

AutoCAD/AutoCAD LTの本

AutoCAD/AutoCAD LTの本をお探しの際は、こちらの「ブックコーナー」をご利用ください。
AutoCAD LT2009/2010対応の解説本が発売されています!

  • AutoCAD LTで学ぶ建築製図の基本
  • AutoCAD LT 実践テクニック ~現場の「困った」にこたえる解決レポート~
  • AutoCAD LT 2010ではじめる機械製図
  • AutoCAD 入門&実践バイブル
  • はじめてさわるAutoCAD LT 2010/2009/2008/2007対応
  • 14コマンドでスラスラ書けるAutoCAD LT
  • はじめて学ぶAutoCAD LT 2010 作図・操作ガイド
  • だれでもできるAutoCAD LT 土木編 2009/2010対応
  • 世界一やさしい 超入門 DVDビデオでマスターする AutoCAD LT (DVD付)
  • だれでもできるAutoCAD LT2009 建築編
  • 描きたい操作がすぐわかる! AutoCAD LT 操作ハンドブック
  • すっきり解決! AutoCAD&AutoCAD LTで困ったときの便利技

autocad ltの操作画面

初めてのご購入や増設

オートキャドを初めてご購入される場合は、商品名に「新規製品」と付いたものをお選びください。

また、インストールや設定などの問合せができるテクニカルWebサポートや次期バージョンの送付などのサービスを利用できる「サブスクリプション同時契約」もお勧めです。

2次元と3次元機能を搭載した”AutoCAD”を導入したい

2次元製図用の”AutoCAD LT”を導入したい

電子納品対応の土木用”AutoCAD LT”を導入したい

  このほかのAutoCAD LT Civil Suiteの新規やアップグレードはこちら

 

3次元パーツ設計機能を備えた”AutoCAD LT”を導入したい

  このほかのAutoCAD Inventor LT Suiteはこちら

オプションソフトやアドインソフトがほしい

  • AutoMECH LT 2010 基本製品 
    自動中心線、ボルト・ナット・形鋼やJIS製図記号などの自動作図、寸法線などの機械製図に便利な機能を”AutoCAD LT2010”に追加できる機械設計支援オプションソフトです。
  • AutoMECH LT 2009 基本製品 
    2次元CAD”AutoCAD LT2009”に機械設計用のコマンドを追加できるオプションソフトです。
  • SXF Converter for Auto CAD LT2010 
    LT2010バージョンに対応した電子納品フォーマット「SXF(SFC,P21)ファイル」へのデータ変換ツールです。

よくあるご質問

 旧バージョンの2008や2007は購入できますか?

 AutoCADとAutoCAD LTの違いは?

 新バージョンにはどんな機能がありますか?

 AutoCADやAutoCAD LTについて教えてほしいのですが?

 

 
ページの先頭へ戻る

アップグレード(バージョンアップ)したい

ご使用されている旧バージョンを新バージョンへアップグレード(バージョンアップ)したい場合は、商品名に「アップグレード製品」と付いたものをお選びください。

※どれを選べばいいのか分らない等、アップグレード/クロスグレードのお問合せはこちらまで

AutoCADをバージョンへバージョンアップしたい

AutoCAD LTをバージョンアップしたい

AutoCAD LTをAutoCADへグレードアップしたい

 

 最新バージョン”2011”と歴代バージョンの違いは?

 最新バージョン”LT 2011”と歴代パージョンの違いは?

 

ページの先頭へ戻る

AutoCADご購入検討時のご参考にしていください

オートキャドは、新規製品やアップグレード製品などいろいろな種類があるので、どれを選べばいいかわからないという方のために、ご検討時のご参考なればと思い以下の資料をご用意しましたのでご利用ください。

AutoCAD(オートキャド)とは?

建築・土木・製造などの幅広い業界で、建築家、設計者、エンジニア、CAD技術者など多くの設計者やデザイナーの方が使用しているCADソフトウェアです。

汎用2次元/3次元CADソフト「AutoCAD (オートキャド)」、
汎用2次元CADソフト「AutoCAD LT (オートキャドエルティー)」、
機械設計機能を搭載した「AutoCAD Mechanical (メカニカル)」、
建築設計機能を搭載した「AutoCAD Architecture (アーキテクチャ)」など、
汎用タイプから専用機能を搭載したものまで用途に応じた多くの種類があります。

どちらを選べばいいの?

「AutoCADとAutoCAD LTのどちらを選べばいいの?」といったお問い合わせをよくいただきます。

この2つのCADソフトウェアの違いを簡単にいうと「3次元機能の有無」です。

AutoCADは、2D製図機能と3Dモデリング機能を使うことができますが、AutoCAD LTは、2D製図機能のみ使うことができます。 

製図ができればいい方は”AutoCAD LT”、3次元モデリングと製図を行いたい方は”AutoCAD”をご検討ください。

比較表などをご用意いたしましたので、ご検討時のご参考にしてください。

最新バージョンと旧バージョンがあるのだけれど?

AutoCADとAutoCAD LTは「2010」「2009」が販売されています。

最新バージョンをお薦めしておりますが、データ形式や操作環境を統一されるために「お取引先がご使用されているバージョン」や「社内でご使用のバージョン」に合わせて旧バージョンをご購入される方もいらっしゃいます。

各バージョンに搭載されている機能は、下記比較表をご参考にしてください。

メーカーはどこですか?

AutoCADシリーズのメーカーは「オートデスク株式会社」さんです。

メーカーさんのホームページに商品情報やサポート情報が掲載されています。

ご検討の際のご参考にしてください。

旧バージョンのAutoCAD/AutoCAD LTは購入できますか?

現在メーカーより出荷されているバージョンは「2010」です。

旧バージョン(2009,2008,2007,2006,2005,2004など)のメーカー出荷は終了しております。

ご検討されている方には、最新バージョンのご購入をおすすめしておりますが、 お仕事の都合上、どうしても旧バージョンを使用しなければならない方は「サブスクリプション契約」をご検討ください。  サブスクリプションにご契約いただくと、3バージョン前まで使用できます。(サブスクリプション契約とは?

ご興味のあるかたは、下記商品ページをご覧ください。

AutoCADのご購入に関するお問合せはこちらへ

「新規で購入するには?」「古いバージョンをアップグレードしたい」「レガシー製品を取扱いしているか?」など、ご購入前の商品に関するご質問などございましたら、下記より承っておりますのでお問合せください。

 

お問合せはこちらから  

 

オートキャドの操作画面


設備設計CADブレインギア

電気設備・機械(空調、衛生)設備設計CAD

設備CAD”BrainGear plus(ブレインギアプラス)”は、建築CAD”AutoCAD Architecture”をベースに設備設計機能を搭載した設備設計用のCADソフトウェアです。
設備モデルや建築モデルの作成、管理を行えます。

 

[Brain Gearの特徴は?]

建築業界で多く使われているAutoCADがベースなので、建築設計への対応が容易です。
外部参照やレイアウトなどの標準的な運用が自由自在に行え、シートセットマネージャーでファイル管理が標準化できます。

プロット・ルーティング・編集の3つの基本操作で使うことができ、設備専用機能による注記・置換え・陰線などの自動化により作業時間が短縮できます。 建築専用機能もあるので建築下図の作成も対応できます。

建築と設備を3次元モデルで自動生成するので、取り合い調整の効率化が可能です。 設計計算機能を使用することで複雑な設計計算も簡単です。

 

 ラインナップ先頭

 

AutoCADやIllustratorデータの管理と閲覧にZファイリング


ページの先頭へ戻る

今月のおすすめ!

おすすめ商品

キャンペーン情報
新商品情報

AutoCADの本・入門書
CADソフトウェア人気ランキング

(1)AutoCAD LT2010 新規製品
(2)Rhinoceros4.0商用版
(3)AutoCAD LT2010 アップグレード製品
(4)TURBOCAD15
(5)図脳RAPID16PRO


当店の決済(代引、クレジット)は、クロネコ@ペイメントを利用しています。
お支払い方法について
SSLプロトコルの暗号化通信に対応しています。
お客様からの声
ご利用ガイド

ショッピングについて
ご注文方法
お支払い方法
配送方法
特定商取引法
ご利用規約
プライバシーポリシー
お問合わせ

FAXで注文できます

CAD百貨のご紹介

このサイトについて
会社概要
プレスリリース


3月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12

13

14 15 16 17 18 19 20
21 22

23

24 25 26 27
28 29 30 31      
 
4月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9

10

11 12 13 14 15 16 17
18 19

20

21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
の日付は営業日です。
商品の発送、御見積り、お問合せの回答を致しております。

CAD/CAMジャンル別一覧

3次元CAD
2次元CAD
CAM
解析/データ変換
CAD教材/CAD資格
メーカー別
CAD/CAM商品名
ハードウェア
サプライ


CAD/CAM商品別カテゴリ

AutoCAD
AutoCAD LT
CADTOOL
Rhinoceros
VectorWorks
VX Innovator
図脳RAPID


AutoCADをお探しの方はコチラへ BrainGear

AutoCAD LT使い始めガイド
使い方ガイドとは?


※CAD百貨はAutoCADをはじめCAD/CAMの販売、サポートを行う(株)シーキューブが運営しています。